
25-26シリーズのベストイレブンを紹介。
このシリーズの概要はこちら。
25-26シーズンの結果はこちら。
戦術
戦術は、プリセットのルートワンを少し変更した感じ。
↓で紹介した内容から特に変更はない。
【FM26】ホルシュタイン・キール プレイ記録 【25-26シーズン 前半戦総括】 - きりかぶのfm雑記

各選手
GK ティモン ウェイナー
前半戦はキック精度の高いクルムライを使用していたが、結構失点が酷かったので、後半戦はセーブ能力重視のウェイナーにした。
17試合で20失点でクリーンシート4つなので、そこそこ成績はいい。でも、xG低そうなシュートをよく決められてた。
余裕があれば、GKは補強したい。


RCB ダビド ゼツ
キャプテンとして32試合に出場。守備以外でも1G3Aとパス能力を活かした。
ブンデスリーガ2では圧倒しそうな能力を持っているのに、ヘッド勝率はそんなに高くない。
もちろん来シーズンも活躍してもらう予定。


LCB マルコ コメンダ


左のCB。負傷しがちだか26試合に出場。ブンデスリーガ2では申し分ないフィジカルで役割を果たしてくれたと思う。
昇格に向けては勿論キープだが、欲を言えばコメンダがバックアップになるくらいの左利きのCBを獲得したい。
RSB ラッセ ローゼンブーム


目立った活躍は少ないが多くの試合で安定した活躍をして31試合に出場。怪我をしなかったのも偉い。
特に不満はないので、来季も右サイドバックで起用予定。
LSB ジョン トルキン


キック精度の高い左SB。守備面は少し微妙なところはあったが、その分コーナーキックやフリーキックを中心に活躍。スタッツ見ると、右のローゼンブームの2倍くらい重要パス出してる。
ブンデス昇格時は、守備機会が増えそうなので、少ないチャンスでフリーキック蹴れるこの選手は来季も重宝したい。
ちなみに現実では、プレミア昇格したコベントリーが獲得に興味を持っているとか。
DM ステファン シュワブ


ベテランのプレイメーカー。90分あたりのパス成功率は55.9回でチームトップ。数字からも試合を作ってくれていたことが分かる。
35歳で能力も衰え始め、今季契約満了。
しかし、経験と今季の活躍を評価して一年契約延長しようと思う。
ただし、バックアッパーにするつもりなので、即戦力級のDPMは補強必須。
DM カスパー ダビドセン


なぜか最初右サイドバックのバックアッパーとして起用していた。
シーズン中盤からは、走り回ってボール奪取するDMとして起用したけど、スタッツにはそんなに現れてない。
U-21デンマーク代表で伸び代もある期待の若手なので、格上からのオファーがない限りキープ。
エリア外から、ロングシュートを打たせていたが、あまりにもお粗末だったので、そこらへんを伸ばしたい。
RW アドリアン カプラリク


快速ウインガー。活躍させるために戦術を調整するのに苦労したが、前への意識を高めるのとスペースを活かすように戦術を調整したのがフィットし、2G8Aを記録。
スロベニア代表としても活躍したからか、市場価値が一番上がった。
LW アレクサンダー ベルナルドソン


ワールドカップでも日本と対戦したスウェーデン🇸🇪代表のウインガー。
このデータでは中々使いこなすことができなかったが、シーズン終盤は活躍してくれ、なんとか3Aを記録。
次シーズンでは、補強予定のポジション。
ST ヨナス ターケルセン


本職は2列目だが、チャンネルフォワードとして19G10Aを記録。しかもシーズン途中の離脱もなし。素晴らしい成績。
この成績で、全く市場価値が上がらないので正直萎えている。この成績で、300万€のオファー来てもね...。
ST フィル ハレス


こちらもターゲットフォワードとして、18G4Aの活躍。ターケルセンといい関係を築いてくれた。
こっちも上位クラブから関心を持たれはするが、相変わらず市場価値は変わらないので釣り上げている。


終わりに
基本的に、格上クラブからのオファーが来たら売却予定ではあるが、全選手シーズン開幕と比べてほとんど市場価値が上がってなくて正直萎えているのが現状。ターケルセンとハレスはもっと上がってもええやん...。


プレミアリーグでエバートンの選手が得点王取ったのにも関わらず、市場価値変わってないし、リアリズムmodの影響なのか、バージョンの影響なのか、、、。
































































































































